2018-03-01から1ヶ月間の記事一覧
精神病は一種の才能ではないかと。 症状は優れた感性の持ち主の証拠ではないかと。 ただ、その形成は無意識のうちになされるため、自覚しづらいが、明らかに社会の問題点を体現している。 にほんブログ村
神ってよくわからないけど、神じゃないものならわかる。 全ての不幸は、神じゃないものを、神と見做したことに起因する。 人間は、痛い目に遭いながら、その都度、認識を深めてきた。 そして、これからも。 にほんブログ村
Only you. この言葉、恋人に対して使うなら、善いと思っていたけど、実は悪いのかもしれない。 なぜなら、その時、それ以外の人間は眼中になく、無意識のうちに排除されているから。 二人の為~世界はあるの~。 だから、恋愛は罪なのか。 この言葉が許され…
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僕たちが平等な理由。 能力が等しいからではなく。 みんな唯一神の子供だから。 にほんブログ村
どうしたら国民の一人一人が自由に生きられるのか。 それを考えるのが本物の自由主義だと思うよ。 その中に障害者を含めることも忘れずにね。 にほんブログ村
平等主義は一見よさそうに見えるけど、もしかしたら、障害者を苦しめているのは実は平等主義者かも。 障害者にも自分たちと同じ苦しみを与えようとして。 障害者には障害者特有の苦しみがあることを理解してないために引き起こされる悲劇。 にほんブログ村
生まれつき愛情がビルトインされてない人などいるのだろうか。 愛情は誰しも持っていて、ただ、それを向ける対象がそれぞれ異なるだけではなかろうか。 社会主義者や共産主義者が重視する平等の観念が「蓼食う虫も好き好き」ということわざの理解を妨げてい…
法的な手続きさえ踏めばいいと思っている人は、愛情がなくても、結婚式さえ挙げればいいと思っている人に似ている。 基本となるものが欠けている。 だから、応用も利かなくて、規則ばかり増える。 にほんブログ村
全て備えているのに自信のない人。 理解してないからだ。 使い方を。 にほんブログ村
理屈ではなく、信念です。 何ていわれるけど、いいのかな、それで。 信念は、原動力にはなり得るけど、目的に至るための手段ではないからね。 つまり、信念さえあればいいというものでもないのではないかと。 にほんブログ村
本物の自信は、信じるからというよりも、悟るから付くのだね。 悟るというのは理解することね。 きのう、星占いのオスカー・ケイナーさんから学んだわ。 サンキューね。 因みに、偽物の自信は、付くというよりも、憑くといった方がいいかもね。 だから狂信者…
見習うなら幸せに生きている人。 不幸そうに生きている人は当てにならない。 こちらから与えることはあっても、そういう相手の真似はしないのが賢明。 良いものに惹かれるのは健全な証拠。 そこを変える必要はない。 にほんブログ村
お前ばかだろ。 自分も同病者なのに統合失調症者を貶める奴。 代表面して統合失調症を語るなよ。 迷惑だから。 自分だけにしとけ。 にほんブログ村
精神障害者の当事者や家族が一致団結したら、かなり強力な圧力団体になれると思う。 ロビー活動などを通して自分たちの意見を政治に反映させるのだ。 そういう役目を精神障害者の団体の運営者に期待する。 邪魔する奴は敵だ。 にほんブログ村
自助努力にも限界がある。 雇用者は従業員をいじめないで、行政に訴えるべきだ。 ルールを変えろ。 にほんブログ村
現在、僕の職場は人手が足りなくて忙しい。 ふと、思ったのだが、精神障害にとって、これは由々しき問題ではないかと。 精神障害の精神とは心のことだが、忙しいとは心を亡くすと書く。 果たして、それが、精神の障害を克服することにつながるのだろうかと。…
今、僕は週に一回ボランティア的なことをしているが、いくら自発的とはいえ、感謝されない努力はしたくないものだ。 虚しくなるだけだから。 当たり前のことだ。 ボランティアなのでお金や評価がほしくてやっているわけではない。 そこのところちゃんと分か…
無理な要求をされなければ仕事はそこそこ楽しいものだ。 それのどこが悪い。 「仕事は辛いものだ」という先入観から「辛くすれば仕事になる」とでも考えているのだろうか。 そうだとしたら倒錯的な労働観と言わざるを得ない。 まったくばかげている。 にほん…
自分は正当な扱いを受けてないと感じたら気持ちが離れていくものだ。 人気とはそういうもの。 基本的なことが分かってない。 人気を操作できると思っている人は人気というものを知らない人である。 そういう意味でバカなのだ。 にほんブログ村
僕たちは利用者なの。 就労継続支援B型事業所が提供するサービスの。 A型と違って、雇用契約を結んで働いているわけではないの。 だから(最低賃金が保証されない)安い工賃に甘んじているの。 したがって当てにされ過ぎても困るの。 そもそも、潰されるた…
旧約聖書の神は後悔するのだなあ。 そういう意味で創世記のノアの箱舟物語はショッキングな話だった。 あれ、造る前にわからなかったの…? 神なのに…? …と。 いや、これには何かわけがある。 わざと人を不安にさせて自立心を育てようとしているに違いない。…
驚いたね 完成と終わりは別物だったのだ 月を見てごらんよ 満月の後を 世界は終わらない 月が欠け始めるだけ むしろ喜ばしいことではないのか 世界がおれの意志なんかで変わらないのは にほんブログ村
齧りかけの林檎 そんなもの欲しくない おれは丸ごとほしいのだ それは女にも言える 他の奴のことは知らない 正直どうでもいい おれは本音が言えればいい 人格改造するつもりなぞ毛頭ない ただ信じているからだ おれは神に創られたと 障害も神が創ったと 確か…
満月です。 自宅のベランダから撮影。 にほんブログ村
松任谷(荒井)由実じゃないけど14番目の月です。 にほんブログ村