2024-11-01から1ヶ月間の記事一覧

無償の愛

無償の愛を捧げられる対象を見つけた時人は最も輝くのかもしれない。

創作・女からの挑戦状

A:あなたに心を盗まれるほどの魅力があるの?B:……

創作・魔王と生命の輝き

A:何故あなたは生命の輝きを奪おうとするのですか。B:私の心に影を創るからだ。

生命が輝いてる人

生命が輝いてる人。そういう人は男女を問わず魅力的。

女心を盗むには

それにしても女心は盗もうと思って盗めるものなのだろうか。そんな簡単なことではないような気がする。

心を盗まれる

もしかして女にとって心を盗まれるっていうのは幸せなことなのかもしれない。

誰だって出来たら気前よく行きたい

誰だって出来たら気前よく行きたい。その方がかっこいいもんね。でも大人だったら現実とも折り合いをつけねばならない。

純愛とお金

お金を介在させると純愛ではなくなってしまう。「お金が欲しくて愛したわけじゃない!」そういう気持ちもわからんではない。

「次の皿」と書いて盗と読ませる。自分の分け前に満足してればそんなことにはならない。そういうことかな。

売春と盗み

性交して金品を受け取ったら売春になる。そういう人がいるけど。性交して代金を払わなかったら盗みになるんじゃないの。

創作・魔王と平和の脅威

A:何故あなたは敵を倒そうとばかりするのですか。B:そうすれば平和になると思って。A:そういうあなたこそ平和の脅威になってるんですよ。

創作・魔王と敵

A:何故あなたは敵を貶めてばかりいるのですか。B:そうしないと自分の正当性を感じられないからだ。

創作・魔王と自己嫌悪

A:何故あなたは人の性格を悪くしようとするんですか。B:自己嫌悪に陥らせ宗教の救いを求めざるを得なくするためだ。

創作・魔王と劣悪な環境

A:何故あなたは人の性格を悪くしようとするんですか。B:劣悪な環境でも生き抜いてほしいからだ。A:普通は劣悪な環境を何とかしようとするんじゃないですかね。

宗教と差別

平等を説く宗教者が上下関係にこだわるのは変かな。すべての人は平等だからといってみんながみんな医者や弁護士といったエリートになれるわけではない。でも普通それは差別とは言われない。実際人の能力には差があるからだ。どんな職業の人にもかかわらず同…

創作・魔王と命

A:何故あなたは命の価値を下げようとするのですか。B:失っても悲しまないようにするためだ。

命は捨てねばならないと思ってる人

命は捨てねばならない。この世でそう思ってる人はあの世でもそう思ってしまうんじゃないかな。一種の強迫神経症。だからシンドイ。

母さんと僕

母さんと僕。「こんな一緒にいられるなんて思わなかったね」とか「お腹の中からだと60年だね」とか話しながらお散歩してます。貴重。

死ぬのが恐くなるのは悪いことなのかなあ

死ぬのが恐くなった。でもそれって果たして悪いことなのかなあ。ほとんどの人はそうなので普通に戻っただけなんじゃないかって思うんだけどなあ。打算的になってきたとか腹黒くなったとか嘆く気持ちはわからんでもないが言い換えればそれは命がもったいなく…

悪い人と宗教の助け

宗教をやってる人の方がやってない人より悪い。それってどういうこと?まあ悪いから宗教の助けがいるのかもしれんが。

宗教と意地悪

宗教を信じてるなら意地悪しちゃダメでしょ。目には目を歯には歯を。そういうのなら宗教なんていらんでしょ。子供だからわからないのかなあ。

母さんとお散歩

最近、晴れの日には母さんを連れてお散歩している僕。ええ、母さんの認知症の予防のためです。でも気分転換になるので僕の精神にもいい作用を及ぼしています。毎回「いつまで一緒に歩けるだろうね」なんて話しながら歩いてますが感謝。

『空気警察』脱稿

僕の短編小説『空気警察』脱稿しました。A5版23ページ。製本会社に発注する日は未定ですが一応着地させられました。これからゆっくりしたいと思います。

念仏と一時しのぎの気休め

念仏を何度も繰り返さねばならない。その事実からその効果が一時しのぎの気休め程度に過ぎないことがうかがい知れる。

念仏と習慣

習慣化されたことには心を落ち着かせる作用がある。それに異論はない。でも念仏自体に力が宿ってるわけではなく同じことを繰り返すことに意味があるのだろう。ただそれだけのことに過ぎないと思われる。

念仏と悪口

念仏を唱える同じ口で悪口をいう。一向に改善しない模様。念仏では救われないってことなんだろう。

創作・先生と生徒

生徒:もっとわかるように話せよ。先生:何で教えてもらってるのに偉そうなんだ?生徒:こっちは学費を払ってるからさ。

反復と発展性

同じことを反復するだけでは発展性はない。そこに試行錯誤がなければ。発展とは単に拡大することではないから。

霊性の高さと社会不適合者

いくら霊性を高めても社会不適合者になったら意味がない。

商売から学ぶ

現代社会においてたいていの大人は商売をして生計を立てている。でも商売を続けるのは大変だ。そのためには品質を高めるだけではダメだから。コストとか考慮しないとならないからね。たとえ良質でもお客が買えないほど値段が高くなったら意味がない。買って…